2010.04.15
【精神性の世界、隠された日本の実態】5・日本の神話は悪霊が支配するものだ
日本の霊性は先進国で最悪であり、最悪の事態は、世界中の悪霊が日本に住み着いているとい事実である。日本は仏教を朝鮮半島から導入した時、日本を覆っているシャーマニズムという自然宗教を捨て、仏教という人間哲学の宗教に100%移行すべきであった。
しかし、それを温存したのが日本の仏教を狂わし、日本を今もなお狂わしている元凶である。今も、中国で習合した道教(中国の自然宗教)の陰陽の法則とか言霊CDを付録につけている狂った健康雑誌(壮快)まであるが、これはグローバルスタンダードの視点から見たら、失笑物である。まさにそこに収められている陰陽師の言葉、その霊性は悪魔そのものだということを判定されるからだ。しかし、残念なことに日本は陰陽の法則とか言霊が悪霊という認識がない。なぜなら聖なる霊(ホーリースピリット)を知らないからである。聖霊を知れば、悪霊はすぐ見えてくるし、認識をするからである。
