2010.06.05
【抗がん剤を追放せよ】02・ 抗がん剤を使用したくない医師、平気で使用する医師 02
今、この原稿を書いている時点で私たちの知っている方だけでも数人の方が、抗がん剤の治療を受けておられる。このなかのある方に抗がん剤の恐ろしさを伝え、自然治癒(聖初的にいえば、神の癒し)に切り替えることを進言したが、頭から否定されてしまった。
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2010.06.05
今、この原稿を書いている時点で私たちの知っている方だけでも数人の方が、抗がん剤の治療を受けておられる。このなかのある方に抗がん剤の恐ろしさを伝え、自然治癒(聖初的にいえば、神の癒し)に切り替えることを進言したが、頭から否定されてしまった。
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2010.05.05
「ガンで死んだら110番・愛する人は殺された」(船瀬俊介著・五月書房¥2000 2006.10発行)では、相当、ショッキングなことが書かれてある。まえがきで「現在、毎年、31万人前後のガン患者が亡くなっています。息の止まる数です。そのうち約25万人は、実はがん治療で殺されているのです。
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2010.04.25
最近も若くしてガンの宣告を受け、ステージ?cという方まである。この方は卵巣がんである。腹水で腹回りが1mもあるとかいうのだ。そしてこの12日から抗がん剤治療を受け、ガン細胞が小さくなるまで抗がん剤を投与し続け、小さくなったら、手術して切除するという治療方針であるとご主人のメールにあった。
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2010.04.15
ガンになったら抗がん剤という先入観、思い込みが完全に支配する日本。このコーナで紹介している「抗がん剤で殺される」は、まさに日本人にクライシストを迫るものである。危機と訳されるクライシストだが、言語の意味は、分かれ道ということだ。選択を誤ればまさに危機を呼び込む。
抗がん剤を選択することは現時点で死を呼び込むことになるという認識に著しく欠けている日本なのだ。抗がん剤は、私たちに真実を覆い隠している、闇の世界なのである。少なくとも食品添加物と抗がん剤の闇の世界を警鐘する本が発行されているので、国民は全員、まずそれを読み、正しい認識を持つべきである。昨年、私たちの友人で、奥さんが子宮がんで手術を受けられるという報告を受けたので、手術後、何も言わなければ勝手に抗がん剤の餌食になるのでとまず、「抗がん剤で殺される」を必ず読んでいただきたいとお送りしたが、おそらく目次ぐらいは読まれたのだろうが、すぐ返送されてきた。そこに同封されていた手紙には、私たちの友人が抗がん剤で助かった方がいるので、申し訳ないが返送します」とあった。ほとんど中身を読んでおられないのは明だったのである。一度、刷り込まれた先入観を破壊することは非常に難しいようである。
2010.04.05
「抗がん剤で殺される」には、ガンで死に至るよりも抗がん剤で殺されている実態が詳しく書かれてあり、これは明らかに殺人事件ではなのかと思う出来事が毎日、繰り広げられているのだ。これは狂気としかいいようがない。まず、日本の厚生労働省は、アメリカのマクガバンレポートのしたように第一にガンにならないための指標を明確に示し、教育を開始しなければいけない。日本は、ガンで2人に1人が亡くなる50%に確立という驚くべきものなので、ガンにならない対策を講じないで、なったら抗がん剤漬けにするとはいったい何事か。船瀬さんはこの本で抗がん剤の告発をしておられるが、あまりにもその実態が一般的には覆い隠されているのである。